異素材同士の塊につき遅々として進まない表面処理作業でしたが500番の溶きパテを吹き付けたりしながら何とか妥協できるレベルまで到達したという事で手打ちと致しまして(長かった…(泣)) 仕上げの黒サフを吹いてからスジ彫りの作業に移行するも… ガイドテ…
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